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電子帳簿保存法対応

領収書の電子管理、はじめましょう

領収書の電子化、スマホ撮影でOKに

電子帳簿保存法のスキャナ保存要件が緩和 2017年1月1日より、スマートフォンなどのモバイル機器やカメラで領収書を撮影し、 電子化することができるようになりました。
(ブログ解説: 電子帳簿保存法とは

電子帳簿保存法対応のメリット

従業員の生産性向上

モバイルのカメラ機能でレシートを撮影、
そのまま経費申請。
領収書の糊付け作業は不要です。

経理部門の生産性向上

紙の領収書と申請内容の突合は不要。
電子化された領収書は経費申請とリンク。
検索もでき、監査の対応も簡単です。

紙の輸送・保管コスト削減

紙の領収書を保管する場所は不要。
輸送コストの心配からも解放されます。
また、紙の紛失リスクも無くて安心です。

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電子帳簿保存法はこう活用する!領収書電子化完全ガイド

領収書電子化完全ガイドがバージョンアップして登場! ~第3章:Concur Expenseによる領収書電子化 を追加!また2017年6月の国税庁からの新通達も盛り込んでいます~

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電子帳簿保存法:税務署申請書類記入例

改正電子帳簿保存法(e-文書法)適用のために税務署に申請する書類、 「国税関係書類の電磁的記録によるスキャナ保存の承認申請書」 を、Concur Expenseを例にした記入例です。 領収書電子化を具体的に進める際にご参照ください。

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経理・財務部門の電子化・デジタル化に向けた現状と課題 ~ 改正電子帳簿保存法、企業の取り組み状況の実態調査をもとに

コンカーは日本CFO協会と共同で、改正電子帳簿保存法の企業の取り組み状況について実態調査を実施。その結果を、アンケート回答者の生の声を交えて解説しています。

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ブログ:経理・総務の豆知識「電子帳簿保存法」シリーズ

経理・総務で知っておくと便利な知識「電子帳簿保存法」について、まとめました。
人気記事「e-文書法と電子帳簿保存法の違い」もありますので、是非ご覧ください。

ブログ記事を読む

Concur Expenseで実現する
新しい経費精算のスタイル

経費精算がスキマ時間で完了。従業員の働き方も変わります。
※対応機能は現在一部のお客様のみのご提供となっております
※国内でProfessional版をお使いのお客様については、2017年末のご提供を予定しています

アプリで領収書を撮影

モバイルアプリのカメラ機能で領収書を撮影。
原則3日以内に撮影しましょう。

タイムスタンプを自動付与

撮影した写真がアプリからコンカーに自動送信。
タイムスタンプが付与されます。

糊付け不要

必要事項を補足して経費精算。
紙の領収書を糊付けする必要はありません。

Concur Expenseの電子帳簿保存法 対応機能

タイムスタンプを自動付与

スキャナやモバイルアプリで領収書を撮影すると、自動的にコンカーに送信。タイムスタンプを付与し、経費精算時に利用できます。スキャナ保存要件の「真実性の確保」に対応します。

検索機能

取引年月日や金額などの経費項目や従業員単位で、領収書の検索ができます。スキャナ保存要件の「可視性の確保」に対応します。

一括検証

任意の期間を指定し、スキャンした領収書データが改ざんされていないかの検証を一括で行うことができます。税務当局が税務調査をする際に必要になります。

スキャナとの自動連携

複合機のスキャナと連携して自動取込が可能。大量の領収書がある方も一括で取り込むことができます。

監査サービス(Concur Audit)

領収書画像に自筆のサインがあるか、明瞭に撮影されているか、また領収書入力内容、領収書画像と経費ポリシーと整合性が取れているか、などの監査をお客様の代わりに行います。領収書監査サービス、規定監査サービスの2つをご用意しています。

電子帳簿保存法の運用も安心。コンサルティングサービス

電子帳簿保存法を社内で運用するためには、業務フローの設計や税務署への申請に必要な情報を揃える必要があります。
コンカーでは電子帳簿保存法に精通しているグローウィンパートナーズSKJ総合税理士事務所と提携しています。検討開始から税務署申請までの手順や検討すべきポイント、また税務署への申請代行など、豊富な知見をもとにコンサルティングサービスをご提供、安心して電子帳簿保存法をご検討いただけます。

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領収書電子化をもっと効率的に。電子化連携ソリューション

富士ゼロックス株式会社

富士ゼロックスの複合機から領収書を電子化し、コンカーに領収書の電子データを送ります。複数枚の領収書を同時に電子化できるほか、OCR機能も搭載しているため、明細情報も自動で取り込みます。

リコージャパン株式会社

リコーの複合機から領収書を電子化し、コンカーに領収書の電子データを送ります。複数枚の領収書を同時に電子化できるほか、OCR機能も搭載しているため、明細情報も自動で取り込みます。

株式会社PFU

PFUのスキャナーから領収書を電子化し、コンカーに領収書の電子データを送ります。複数枚の領収書を同時に電子化できるほか、OCR機能も搭載しているため、明細情報も自動で取り込みます。コンパクトなので場所を取りません。

株式会社エムティーアイ

AIの機能学習機能を搭載した領収書読み取りスマートフォンアプリ『FEEDER』を提供しています。領収書の明細情報をテキストデータとして読み取りと記述内容の総合判断を行うため、書式が異なる領収書でも識別が可能です。また、どの勘定科目に該当するのかもAIが判定します。もちろん読み取ったデータはコンカーと自動で連携します。

株式会社クラビス

領収書読み取りスマートフォンアプリ『STREAMED』を提供しています。トレーニングを受けたオペレータが領収書の明細情報をデータ化します。人が作業をするため、手書きの領収書の電子化もOK。1営業日以内にデータ化し、コンカーに連携します。

問い合わせ

03-4570-4666 資料ほか、お問い合わせは こちらのフォームをご利用ください。

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