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Whitepapers (13)
 

月末に襲ってくる請求書の紙の束。受け取った請求書をどのように処理すべきか、社内でルール化されていないと、請求書の支払い期限までに届かなかったり、正しい勘定科目が入力されていないなど、様々なトラブルが発生し、月末の早期決算化にはほど遠い状況に陥ってしまいます。

社内でルールを作ることにより、

  • 請求書で管理すべき項目
  • 効率的な請求書承認プロセス
  • 請求書の適切な保管
  • 税務調査時などの時間削減に有効なファイリング
  • 例外時の対応

など、様々な観点がクリアになり、請求書処理をスムーズに進めることができるようになります。

ここでは、請求書管理における様々な問題を解決するため、請求書の管理規程を作るための9つのヒントをご紹介します。テンプレートを参考に、自社にあった請求書の管理規程をご検討ください。

 
 
 
激化するビジネス環境で成長し続けるために必要な経営者・財務責任者のアジェンダです。​ あなたの会社ではどのように経費が使われていますか?これは、CFO、特に企業の生き残りと繁栄を賭けてキャッシュフローをしっかりと管理しなければならない中小企業のファイナンスリーダーにとって重要な問いです。 従来、経費や請求書の管理はコストセンターが行うものと考えられてきました。また「会社はお金を使わなくてはならないのだから、自分たちにできることはほとんどない」という風潮があります。
 
 
 
日本の財務責任者が成功するための秘訣とは?優れた財務責任者の定義と日本とのギャップをご確認ください。 ビジネスのグローバル化が進むにつれ、企業の意思決定におけるCFOや財務責任者の役割は日に日に大きくなっています。Oxford Economicsが世界中のCFOや上級幹部を対象に行った調査によると、優秀な財務責任者には6つの共通点があることが分かりました。
 
 
 

出張プロセスをクラウド化し、あらゆるサービスと連携することで、出張コスト削減、ガバナンス強化、出張者のリスク管理が実現します。

出張プロセスは飛躍的に進化すると同時に、グローバルビジネスにおける命綱といっても過言ではありません。そんな中、最新の出張プロセスを取り入れ、出張管理を高度化することは非常に重要です。

IDCの調査レポート「コネクテッド・ジャーニー 今求められている出張管理の高度化とは」によると、クラウドベースの出張・経費管理システムを取り入れることで、企業は2020年までに278百万ドル(約3億円)削減可能と言われています。クラウドと連携することは、管理者にとっても、以下のような事を簡単、迅速に、そして正確に管理することが出来るようになります。

  • 出張者の動向や出張経費の可視化
  • コンプライアンスの強化
  • 出張旅費の削減
  • 安全配慮義務の徹底
  • モビリティ(いつでもどこでも作業可能)

クラウドによる外部サービス連携を実現することが、なぜ出張者、企業の双方にとってメリットがあるのか、IDCの調査レポート「コネクテッド・ジャーニー 今求められている出張管理の高度化とは」に書かれています。

更に上の出張管理を目指すため、是非ご覧ください。

 
 
 

2017年1月から適用された、改正電子帳簿保存法。果たして企業はこの法改正にどう向き合っているのでしょうか。

コンカーは日本CFO協会と共同で、改正電子帳簿保存法の企業の取り組み状況について実態調査を実施。その結果を、アンケート回答者の生の声を交えて解説しています。

 
 
Brochures (12)
 
旅費や経費の無駄な出費を抑えるためには、社員に対して適切なガイドラインを明示する必要があります。

[経費規程が必要な理由]
  • 社員が経費使用におけるルールを把握することで、ルールを遵守、より迅速に立替経費の払戻しを受けられるようになります。
  • 財務部門が、どの経費申請を承認・却下すべきか判断できます。
  • 管理職は、費用をより抑制することができ、出張・経費の支出額の算出が容易になります。
  • 会社内に経費規程が存在することで、法人税法違反などの法律違反のリスクを回避できます。
そこで、旅費規程、交際費規程、経費精算規程などの経費規程をこれから作成する方のために、ポイントをまとめたマニュアルをご用意しました。

また、巻末付録に、旅費規程、交際費規程、経費精算規程をまとめたテンプレートもありますので、スムーズに経費規程を作成することができます。
 
 
 
平成28年度の電子帳簿保存法改正により、2017年1月よりスマートフォンでの領収書電子化の運用が可能となりました。 本書では、電子帳簿保存法の要件を分かりやすく解説。実際の事務処理例やよくある質問についてもご紹介しています。 これから領収書電子化をご検討される方におすすめです。 [目次](全57ページ) 第1章 電子帳簿保存法 スキャナ保存制度 対応要件解説 1. スキャナ保存制度の対象と目的 2. 平成28年度 規制緩和による対応要件 3.【 重要非機能要件①】領収書を電子化するための方式と日数制限 4.【 重要非機能要件②】適正事務処理要件に基づいた社内規定の策定
 
 
 
Concur Invoiceは消耗品・水道光熱費・外部サービス費などのサプライヤーからの請求書に基づいた支払依頼、承認などの業務プロセスを自動化することが可能です。毎月面倒で時間のかかる請求書管理、請求書管理を簡単にし、管理コストの削減に大きな効果を発揮します。 従業員の悩み ● 紙の請求書の入力に手間がかかっている ● 上長の承認が遅く、支払いが遅れる ● 規程チェックが不十分で差し戻しが多い 管理職の悩み ● 外出が多く承認ができない ● 部内の間接費の利用状況が分からない 経理財務部門の悩み ● サプライヤーへの支払総額が 不明でコスト交渉ができない ●...
 
 
 
Concur Travelは、場所が時間を選ばず出張予約からスケジュール管理、経費精算までをスムーズにするクラウドサービスです。PCから出張の申請、航空券、ホテルの予約までをワンストップで行うことができます。しかも企業の出張規程に沿った手配が可能になり、ガバナンスの向上、出張経費の可視化ができます。
 
 
 
経費精算・経費管理システム「Concur Expense Standard」のパンフレットです。使いやすく、簡単に導入でき、経費精算や間接費管理の生産性を上げることができます。紙やExcelでの経費精算申請や管理を今すぐやめたい、導入費用や運用費用をできるだけ抑えたいという方におすすめです。 スマホでカンタン経費精算 40,000社の導入企業、4,500万人のユーザが利用する 世界水準の経費精算・経費管理クラウドサービス 平均的なサラリーマンが経費精算にかける時間は生涯52日。経費精算こそ利益を生み出さないムダな業務です。 Concur Expense Standard なら経費精算をとことん自動化。経費申請や承認、経理処理にかかる労力と時間を大幅に削減。 経費精算の業務効率化を図ることで、従業員の生産性も向上。働き方改革も実現できます。...
 
 
Videos (11)
 

請求書処理における入力作業の簡略化を実現したConur Invoice。スマートフォンによる承認や、規程チェック機能、定期請求機能なども搭載。また分析機能は今までブラックボックスだった間接費の購買情報を可視化してくれます。スマートな請求書管理をご体感ください。

 
 
 

出張申請から宿泊や航空券チケット、レンタカー手配ほか、出張後の経費精算までを一元管理出来るConcur Travel & Expenseと従業員のリスク管理をタイムリーに行えるConcur Risk Messageingを実際の画面をお見せしながらご紹介します。Concurは出張前、出張中、出張後まであなたのビジネストラベルが便利で快適なものになるよう支援します。

 
 
 

Concur が提供するオープンプラットフォームを活用すれば、出張申請から経費精算までの一連の処理を最高の出張体験とともに自動化できます。ぐるなび、駅すぱあと、Times、全国タクシーなどを始め、UberやAirbnbとも連携、国内外に飛び回るあなたを Concurが支援します。

 
 
 

経理部門に届く請求書の山は崩壊寸前!Concur Invoice なら紙の請求書を自動読み込み、また、入力代行サービスもご用意。面倒な請求書処理から解放します!

 
 
 

Concur Fusion Exchange 2015 Tokyo では日本でオープンプラットフォーム戦略を発表しました。お便利アプリ・サービスとコンカーを連携させることで、最高の経費精算体験 - "パーフェクトエクスペンス" を実現します。

 
 
Case Studies (29)
 
金融ビジネスの最先端を走る成長企業である株式会社Origamiは、店頭でのスマホ決済サービス「Origami Pay」を提供するなど、急速に事業拡大している。 その事業拡大に伴い、社員数が増え、経費精算に掛かる工数も増大。そこで生産性向上のために、経費精算システムを検討。その中でもConcur Expense Standardは、将来ビジネスの成長に合わせて長く使っていけるという信頼性や、精算業務を楽にするだけでなくコスト分析までできるという機能性、また海外展開を見据えた多言語対応などといった点が決め手となった。 Concur Expense Standardで経理作業は半分に、経費利用実績を把握するのもタイムラグがゼロになり、ガバナンス強化の面でも活用している。
 
 
 
JVCケンウッド・ビクターエンタテインメントは、JVCケンウッドグループのエンタテインメント事業を担う会社である。同社のほか、アニメ事業専門会社、芸能マネジメント会社など5社でビクターエンタテインメン トグループを構成し、音楽関連ビジネスを展開している。ディレクター、プロモーターといった社員は外勤が多く、立替経費も発生。紙での経費精算は工数がかかるためConcur Expenseを導入。モバイルを活用し、時間、場所、端末を選ばず経費精算できるようになったことで、負担削減を実現した。
 
 
 
武蔵コーポレーション株式会社は、収益用不動産物件を用いた資産運用コンサルティングを事業とするベンチャー企業だ。2005年に創業し、首都圏中心に事業を展開している。富裕層向けの不動産による資産運用を手がけ、資産運用の新しいニーズを開拓、急成長した。10年後に売上高1000億円、社員数1000人のグローバル企業を目指している。急成長する事業に合わせ、社員数も急増。経費精算業務の負荷増大が喫緊の課題となり、グローバル展開を見据えてConcur を導入した。簡易版である Concur Expense Standard 版の導入により、営業、経理、IT部門の働き方改革がたった1カ月で実現することができた。
 
 
 
日東電工株式会社は、2018年には創立100周年を迎えるグローバル企業である。総合部材メーカーとして世界27カ国でビジネスを展開し、連結従業員数は約3万名にも及ぶ。事業成長を支えるグローバルな経費精算・管理基盤としてConcur Travel & Expense の導入を決定。経費精算業務の効率化はもちろん、海外航空券で20%のコスト削減を達成するなど、短期間で効果が出ている。今後全世界の経費データを分析することで、更なる生産性向上、コスト削減を加速させる予定だ。
 
 
 
KDDI株式会社は、auをはじめとする、国内外の通信サービスから、電気サービスや金融サービスなどの非通信事業に至るまで多彩な事業を展開、多様化するニーズに対応できる事業構造の構築を進めている。Concur でモバイルを使った経費精算が可能となり、生産性が向上。社員体験価値(EX)の向上を実現するとともに、経理業務も大幅に効率化。また Concur の分析レポートを活用し、ガバナンス強化や全社的な経費削減に取り組んでいる。
 
 
Testimonials (5)
 

「年間1,200万枚の請求書、額にして200億ドルの請求処理を Concur で行っています。前払い処理が必要な処理をAriba、非正規雇用社員の管理をFieldglassと基幹システムであるSAPを組み合わせ、真のグローバルオペレーションを実現したいと思っています」 - ジョナサン・リッジウェル グローバル購買・支払担当マネージング・ディレクター JPモルガン・チェース

 
 
 

「Concurは経費精算業務のすべてのプロセスをカバーし、ペーパーレス化を実現してくれました。従業員も上長もモバイルで外出先から処理ができますし、従業員への支払い時間は1か月から2週間へ短縮することができました。SAPと組み合わせ、全社レベルでのコスト管理、可視化に期待しています」 - ミシェル・ステイブル マネジャー 出張・経費管理 ブリヂストン・アメリカス社

 
 
 

「個人的な実感として、10回も使えばこのシステムになじむと思います。今回の Concur 導入を業務全体の生産性向上のきっかけにしたいと考えています」 - 株式会社クレディセゾン 財務経理部 管掌(兼)経営企画部 担当 取締役 青山 照久 氏

 
 
 

「単にデータをもらうだけの経理でなく、“戦略に役立つ情報を出せる経理”をめざします。Concur はそのための大きな力になっています」 - ピン ゴルフジャパン株式会社 ファイナンス ディレクター 浅川 智文 氏

 
 
 

「いつでも、どこからでもアクセスできるから、従業員も、経理担当者も、自分のワークスタイルを大切にしながら経費精算業務を前に進められる。この利便性の高さがいいですね」 - 富士ソフト株式会社 経営企画部 課長 糸川 繁 氏

 
 
Testimonials (2)
 
Concur Invoiceを使うと、請求書処理に掛かる時間やコストがどれだけ変わるのでしょうか? IDCがConcur Invoiceのユーザー企業へヒアリング調査を行ったところ、調査したすべての企業において、効率的、かつ効果的な請求書管理プロセスを実現したとのこと。 Concur Invoiceの使用で、支払ワークフローの自動化と簡略化を図り、操作性と生産性を向上、支払プロセスのモバイル化を促進することで、請求書の支払いに関する時間、コストの削減に成功、コンプライアンスレベルも改善しています。 5年のROI (投資回収率)は505%、投資回収期間は5か月など、Concur Invoice導入のメリットが一目で分かります。 詳細は
 
 
 

論より証拠

あなたの出張・経費支出は適正ですか?コンカーは新しい手法でグローバルでガバナンスを効かせながら、さらなるコスト削減をお約束します。論より証拠、導入効果を数字で見れば、一目瞭然です。

 
 

Reports (3)
 
改正電子帳簿保存法(e-文書法)適用のために税務署に申請する書類、
「国税関係書類の電磁的記録によるスキャナ保存の承認申請書」
を、Concur Expenseを例にした記入例です。
領収書電子化を具体的に進めて申請する際、どこをどう書けばいいのか、何を間違って書いてはいけないかなど、詳細を記入しています。ご参照ください。
 
 
 
 月々の「経費精算」はサラリーマンが避けて通れない恒例行事のひとつです。日本では「紙の領収書」を軸とした手作業中心の経費精算がまだまだ主流ですが、これは欧米企業にはほとんど存在しない業務だということをご存じでしょうか?  コンカーでは、あまりにも長く日常的に行われ、その非効率性に気づく機会がなかった「サラリーマンと経費精算」の関係に注目し、アンケート調査を行いました。  そこで明らかになった実情と問題点を掘り下げ、スライドストーリーで資料に分かりやすくまとめました。 資料に掲載された経費精算の実態例
 
 
 
ビジネス全体がデジタル化する中で、出張・経費管理もより効率的に デジタル化の波が企業の経理・財務機能にも変革をもたらしています。 CFOや経理・財務部門の責任者は、従業員に使いやすい出張・経費管理のソリューションを提供するだけでなく、ビックデータを分析し、企業の利益率を向上させることが求められています。 どうやって、経理スタッフの経費精算・管理業務を半減させるか?そして、 自動的に事務処理とミスを削減 経費情報をリアルタイムで収集 出張者の経費使用の適正化