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Whitepapers (10)
 

出張プロセスをクラウド化し、あらゆるサービスと連携することで、出張コスト削減、ガバナンス強化、出張者のリスク管理が実現します。

出張プロセスは飛躍的に進化すると同時に、グローバルビジネスにおける命綱といっても過言ではありません。そんな中、最新の出張プロセスを取り入れ、出張管理を高度化することは非常に重要です。

IDCの調査レポート「コネクテッド・ジャーニー 今求められている出張管理の高度化とは」によると、クラウドベースの出張・経費管理システムを取り入れることで、企業は2020年までに278百万ドル(約3億円)削減可能と言われています。クラウドと連携することは、管理者にとっても、以下のような事を簡単、迅速に、そして正確に管理することが出来るようになります。

  • 出張者の動向や出張経費の可視化
  • コンプライアンスの強化
  • 出張旅費の削減
  • 安全配慮義務の徹底
  • モビリティ(いつでもどこでも作業可能)

クラウドによる外部サービス連携を実現することが、なぜ出張者、企業の双方にとってメリットがあるのか、IDCの調査レポート「コネクテッド・ジャーニー 今求められている出張管理の高度化とは」に書かれています。

更に上の出張管理を目指すため、是非ご覧ください。

 
 
 

2017年1月から適用された、改正電子帳簿保存法。果たして企業はこの法改正にどう向き合っているのでしょうか。

コンカーは日本CFO協会と共同で、改正電子帳簿保存法の企業の取り組み状況について実態調査を実施。その結果を、アンケート回答者の生の声を交えて解説しています。

 
 
 
最新の請求書管理ソリューションがビジネスをどう変えるのか、IDCのホワイトペーパーよりご確認ください。 請求書管理プロセスを最新にするか、それともリスクを残したままにするのか。 テクノロジーの発達にともない、従業員が費用を使う選択肢も増えたため、コストやキャッシュフローの管理、利益率確保が難しいのが現状です。 そして多くの財務部門のトップが、使い勝手がよく、ビジネスですぐに使える請求書管理ソリューションを探しています。 IDCのホワイトペーパー「Concur Invoiceの価値」では、Concur Invoiceのコストと価値についてのユーザー調査の結果がまとめられており、以下の理由からConcur InvoiceのユーザーがConcur...
 
 
 
デジタル時代の到来で経理部門に求められているものも大きく変化、出張・経費管理ソフト市場も急速に成長しています。2015年は世界の出張・経費管理市場は16億ドルに到達、コンカーのシェアは54%となっています。IDCの調査では、「コンカーは出張・経費管理ソフトウェア市場において絶対的なリーダーであり続けている」と言われています。

IDCによると今日出張・経費管理ソフトウェア市場をけん引しているのは以下の要素であるとのことです。
  • ユーザ・モビリティとユーザー・エクスペリエンス
  • 中堅中小市場の成長
  • 今時の出張・管理プラットフォームとインテリジェントERP
  • 新興国市場における出張

  • 世界の出張・経費管理ソフトウェア市場の動向は、経営者、経理部門の今後注目すべきテクノロジーの把握にもご活用いただけます。
     
     
     
    GBTA Foundationがヨーロッパの三大ビジネストラベル市場であるドイツ、イギリス、フランスを拠点とする出張者を対象に調査を実施しました。

    調査対象の3分の1がサプライヤーに直接予約をしており、少なくとも4分の1が旅行会社のサイトを通じて予約しています。

    直接予約は以下の理由により、増加の傾向にあります。
  • サプライヤーがより良い特典を提供
  • 様々なモバイルアプリの登場
  • セルフサービスの魅力の向上(特にミレニアル世代)

  • 出張者の行動、トレンドを把握することが出張費管理の近道です。詳しくはこちらの調査レポートをご確認ください。
     
     
    Brochures (12)
     
    旅費や経費の無駄な出費を抑えるためには、社員に対して適切なガイドラインを明示する必要があります。

    [経費規程が必要な理由]
    • 社員が経費使用におけるルールを把握することで、ルールを遵守、より迅速に立替経費の払戻しを受けられるようになります。
    • 財務部門が、どの経費申請を承認・却下すべきか判断できます。
    • 管理職は、費用をより抑制することができ、出張・経費の支出額の算出が容易になります。
    • 会社内に経費規程が存在することで、法人税法違反などの法律違反のリスクを回避できます。
    そこで、旅費規程、交際費規程、経費精算規程などの経費規程をこれから作成する方のために、ポイントをまとめたマニュアルをご用意しました。

    また、巻末付録に、旅費規程、交際費規程、経費精算規程をまとめたテンプレートもありますので、スムーズに経費規程を作成することができます。
     
     
     
    領収書電子化完全ガイドがバージョンアップして登場! ~第3章:Concur Expenseによる領収書電子化 を追加!また2017年6月の国税庁からの新通達も盛り込んでいます~ 平成28年度の電子帳簿保存法改正により、2017年1月よりスマートフォンでの領収書電子化の運用が可能となりました。 本書では、電子帳簿保存法の要件を分かりやすく解説。実際の事務処理例やよくある質問についてもご紹介しています。 これから領収書電子化をご検討される方におすすめです。 [目次](全57ページ) 第1章 電子帳簿保存法 スキャナ保存制度 対応要件解説 1. スキャナ保存制度の対象と目的 2. 平成28年度 規制緩和による対応要件 3.【...
     
     
     
    Concur Invoiceは消耗品・水道光熱費・外部サービス費などのサプライヤーからの請求書に基づいた支払依頼、承認などの業務プロセスを自動化。管理コストの削減に大きな効果を発揮します。
     
     
     
    Concur Travelは、場所が時間を選ばず出張予約からスケジュール管理、経費精算までをスムーズにするクラウドサービスです。PCから出張の申請、航空券、ホテルの予約までをワンストップで行うことができます。しかも企業の出張規程に沿った手配が可能になり、ガバナンスの向上、出張経費の可視化ができます。
     
     
     

    中小企業向け 経費精算・経費管理システム「Concur Expense Standard」のパンフレットです。
    紙・Excelでの経費精算申請や管理を今すぐやめたい、導入費用や運用費用をできるだけ抑えたいという方におすすめです。
    導入費用0円~、運用費用は月額3万円~で使える、グローバルスタンダードの経費精算・経費管理システムです。

     
     
    Videos (11)
     

    請求書処理における入力作業の簡略化を実現したConur Invoice。スマートフォンによる承認や、規程チェック機能、定期請求機能なども搭載。また分析機能は今までブラックボックスだった間接費の購買情報を可視化してくれます。スマートな請求書管理をご体感ください。

     
     
     

    出張申請から宿泊や航空券チケット、レンタカー手配ほか、出張後の経費精算までを一元管理出来るConcur Travel & Expenseと従業員のリスク管理をタイムリーに行えるConcur Risk Messageingを実際の画面をお見せしながらご紹介します。Concurは出張前、出張中、出張後まであなたのビジネストラベルが便利で快適なものになるよう支援します。

     
     
     

    Concur が提供するオープンプラットフォームを活用すれば、出張申請から経費精算までの一連の処理を最高の出張体験とともに自動化できます。ぐるなび、駅すぱあと、Times、全国タクシーなどを始め、UberやAirbnbとも連携、国内外に飛び回るあなたを Concurが支援します。

     
     
     

    経理部門に届く請求書の山は崩壊寸前!Concur Invoice なら紙の請求書を自動読み込み、また、入力代行サービスもご用意。面倒な請求書処理から解放します!

     
     
     

    Concur Fusion Exchange 2015 Tokyo では日本でオープンプラットフォーム戦略を発表しました。お便利アプリ・サービスとコンカーを連携させることで、最高の経費精算体験 - "パーフェクトエクスペンス" を実現します。

     
     
    Case Studies (23)
     
    楽天LIFULL STAYは、楽天とLIFULLが、民泊事業を担うジョイントベンチャーとして設立。両社からの出向社員と、中途採用した専門能力の高い少人数精鋭の混成チームであり、バックオフィス系業務など、出来る限り間接業務はすべてアウトソースする方針だ。 経費精算業務ではConcur Expense Standardを採用。導入期間はたった1か月。優れた操作性と海外対応も重宝し、月々3時間かかっていた経費精算が30分に。また管理者側の承認作業も月に数時間を要していたところ、数十分に短縮。 社員数の少ないベンチャーにとっては、一人ひとりの生産性を高めることは不可欠。Concur Expense Standardは、大きな力となっている。
     
     
     
    エプソン販売株式会社では経費精算を含め、全社としてコンプライアンス強化への取り組みを推進。「誰でも正しく、簡単に処理ができ、皆が確認しやすい仕組みを創る」をコンセプトに個人立替をできる限り排除し、接待交際費の申請や決裁業務のワークフローを見直し、管理部門のチェックを強化するためにConcur Expenseを採用した。 結果、全体の50%を超えていた立替経費が約12%に、また分析機能により経費がガラス張りとなり、監査の高度化が進み、コンプライアンス強化を実現できた。
     
     
     
    市光工業株式会社では紙ベースの経費精算処理であったため、海外出張者は帰国してからでないと経費精算ができず処理の遅延が発生していた上、経理部門は全従業員の経費申請を目視で確認しなければならず、膨大な業務に追われ担当者が疲弊するという問題が発生していた。 Concur Expenseを採用することにより、経費規程の自動チェックにより経理部門の作業が激減したほか、コーポレートカード、ICカード連携による経費明細の自動入力や紙に頼らない経費精算により、従業員側の申請作業も減り、当社の働き方改革の推進に繋がった。
     
     
     
    Peach Aviationでは、ビジネスが急成長を続ける中、社内で利用してきた経費精算システムが不安定となり、Concur Expenseを採用。 モバイル活用により、パイロット、キャビンアテンダントなど、シフト勤務者が早朝深夜に出退勤した際の経費精算時間が短縮され、働き方改革にも貢献しているほか、外国人パイロットなど優秀な外国人従業員を確保するためにも、経費精算によるストレスを解消すべく、英語対応可能なConcur Expenseは欠かせない。
     
     
     
    全国・海外で事業を展開している野原産業は、国内外の出張で従業員の立替が多発。従業員の経費精算の手間を省き、仮払い撤廃で管理強化を図る目的でConcur Expenseを採用。 コーポレートカード導入やスマートフォンも活用し、今では領収書のペーパレス化で従業員の経費精算の効率化はもちろん、経費規程ルールも細かく設定できるため、財務部の管理工数も大幅に削減。
     
     
    Testimonials (5)
     

    「年間1,200万枚の請求書、額にして200億ドルの請求処理を Concur で行っています。前払い処理が必要な処理をAriba、非正規雇用社員の管理をFieldglassと基幹システムであるSAPを組み合わせ、真のグローバルオペレーションを実現したいと思っています」 - ジョナサン・リッジウェル グローバル購買・支払担当マネージング・ディレクター JPモルガン・チェース

     
     
     

    「Concurは経費精算業務のすべてのプロセスをカバーし、ペーパーレス化を実現してくれました。従業員も上長もモバイルで外出先から処理ができますし、従業員への支払い時間は1か月から2週間へ短縮することができました。SAPと組み合わせ、全社レベルでのコスト管理、可視化に期待しています」 - ミシェル・ステイブル マネジャー 出張・経費管理 ブリヂストン・アメリカス社

     
     
     

    「個人的な実感として、10回も使えばこのシステムになじむと思います。今回の Concur 導入を業務全体の生産性向上のきっかけにしたいと考えています」 - 株式会社クレディセゾン 財務経理部 管掌(兼)経営企画部 担当 取締役 青山 照久 氏

     
     
     

    「単にデータをもらうだけの経理でなく、“戦略に役立つ情報を出せる経理”をめざします。Concur はそのための大きな力になっています」 - ピン ゴルフジャパン株式会社 ファイナンス ディレクター 浅川 智文 氏

     
     
     

    「いつでも、どこからでもアクセスできるから、従業員も、経理担当者も、自分のワークスタイルを大切にしながら経費精算業務を前に進められる。この利便性の高さがいいですね」 - 富士ソフト株式会社 経営企画部 課長 糸川 繁 氏

     
     
    Testimonials (2)
     
    Concur Invoiceを使うと、請求書処理に掛かる時間やコストがどれだけ変わるのでしょうか? IDCがConcur Invoiceのユーザー企業へヒアリング調査を行ったところ、調査したすべての企業において、効率的、かつ効果的な請求書管理プロセスを実現したとのこと。 Concur Invoiceの使用で、支払ワークフローの自動化と簡略化を図り、操作性と生産性を向上、支払プロセスのモバイル化を促進することで、請求書の支払いに関する時間、コストの削減に成功、コンプライアンスレベルも改善しています。 5年のROI (投資回収率)は505%、投資回収期間は5か月など、Concur Invoice導入のメリットが一目で分かります。 詳細は
     
     
     

    論より証拠

    あなたの出張・経費支出は適正ですか?コンカーは新しい手法でグローバルでガバナンスを効かせながら、さらなるコスト削減をお約束します。論より証拠、導入効果を数字で見れば、一目瞭然です。

     
     

    Reports (3)
     
    改正電子帳簿保存法(e-文書法)適用のために税務署に申請する書類、
    「国税関係書類の電磁的記録によるスキャナ保存の承認申請書」
    を、Concur Expenseを例にした記入例です。
    領収書電子化を具体的に進める際にご参照ください。
     
     
     
     月々の「経費精算」はサラリーマンが避けて通れない恒例行事のひとつです。日本では「紙の領収書」を軸とした手作業中心の経費精算がまだまだ主流ですが、これは欧米企業にはほとんど存在しない業務だということをご存じでしょうか?  コンカーでは、あまりにも長く日常的に行われ、その非効率性に気づく機会がなかった「サラリーマンと経費精算」の関係に注目し、アンケート調査を行いました。  そこで明らかになった実情と問題点を掘り下げ、スライドストーリーで資料に分かりやすくまとめました。 資料に掲載された経費精算の実態例
     
     
     
    ビジネス全体がデジタル化する中で、出張・経費管理もより効率的に デジタル化の波が企業の経理・財務機能にも変革をもたらしています。 CFOや経理・財務部門の責任者は、従業員に使いやすい出張・経費管理のソリューションを提供するだけでなく、ビックデータを分析し、企業の利益率を向上させることが求められています。 どうやって、経理スタッフの経費精算・管理業務を半減させるか?そして、 自動的に事務処理とミスを削減 経費情報をリアルタイムで収集 出張者の経費使用の適正化