Concur Travel & Expense で時間とお金をスマートに もっと仕事を楽しく

導入事例 : ピン ゴルフ ジャパン株式会社

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ご存じでしたか?
出張・経費管理業務は経営管理の中でも2番目に取扱いが難しい領域といわれています。
では、どのように管理するか?
まず、紙の領収書、エクセルでの経費管理をやめましょう。統合された出張・経費管理クラウドをモバイルから利用すれば、企業全体の経費の見える化と従業員の作業時間が大幅に削減できます。

“The Power Of Real-Time Insight” – Forrester Consulting社の調査より

Travel & Expense : まとめて使えば、さらに便利

時間とお金を節約。旅費管理をもっと簡単に。

出張中に経費精算が完了

スマートフォンやブラウザから簡単に出張予約を済ませ、出張日程やクレジットカードで使った利用明細は自動的にアップロードされます。出張から帰る頃には経費精算のほとんどが完了。経費支出に関する経理部門の監査や上長からの承認プロセスも迅速化、時間とお金が節約できます。

出張のお供に Concur Mobile

慣れない地への出張のお供に Concur Mobile は欠かせません。急なフライト変更やホテル予約、レンタカー手配など Concur Mobile で対応できます。カメラ機能で領収書を撮影、経費精算レポートに添付すれば、もう手間だらけだった経費精算業務は終了です。

グローバル対応

Concur Travel & Expense は多言語・多通貨対応、ERP システムとも統合できます。Concur Expense は刻々と変化する為替レートも自動計算(OANDA)。営業車両の移動距離での日当計算、消費税計算などを自動処理。さらに、Concur Travel GDS と接続、世界中で提供される豊富なコンテンツの中から適切な移動手段の手配ができます。

Concur に変わって、大きく業務の風景が変わりました。将来はさらに環境を整え、より多くの社員が使うようにしていきたいと思います。

わかもと製薬株式会社
経理部 岩﨑右樹 氏

間接費改革の要諦

企業活動のグローバル化、ボータレス化が当たり前となり、大企業だけでなく中堅・中小企業までもが国際的な競合にさらされています。営業利益を確保しつつ、価格競争力を維持していくためには、売上原価の低減だけでは戦うことはできません。 日本企業の間接費管理は様々な要因から低い管理レベルにとどまっていると言わざるを得ない状況に陥っています。 本資料は日本企業の経費管理に関する調査を踏まえつつ、具体的な改革手法や実際改革に取り組む日本企業の事例などを踏まえて、わかりやすく改革ステップを考察します。 是非、利益体質に向けた課題をお持ちの皆様はこの機会にご利用ください。

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直感的なユーザインタフェイスがすばらしく、デモを見たら Concur 以外には考えられませんでした。サポートセンターの対応も非常に早く、満足しています。

株式会社ディー・エヌ・エー 経営企画本部 IT戦略部 会計・基幹システムグループ 大脇 智洋氏