わたしたちについて
コンカーのコアバリューが漫画になりました①
【分かち合うべき価値観=コアバリュー】
コンカーには様々な価値観を持った社員がいて、その多様さが視点を多角的にし、組織の柔軟性を高めています。しかし価値観に全く共通項がなければ、団結して同じビジョンを見つめ、同じミッションをこなす組織の文化は醸成されません。
分かち合うべき核となる価値観、それがコンカーのコアバリューです。
コンカーのコアバリューは全部で5つ。

このコアバリューは、社員が一日業務を離れて会社の未来について考える「オフサイトミーティング」で全員の思いを込めて作ったものです。コアバリューは作って終わりではありません。日々の行動や思考に染みわたっていくことが重要。コアバリューを浸透させるためにコンカーでは「わくわく推進室」という有志グループが様々な企画を実行しています。
「マンガでわかるコンカー『5つのコアバリュー』」
この「マンガでわかるコンカー『5つのコアバリュー』」もわくわく推進室の企画の一つ。コアバリューを体現する実在の社員からエピソードを引き出し、ストーリーに仕上げました。これら5つのコアバリューが私たちコンカーの企業文化の礎となっています。作中では仮名で描かれていますが、コンカーの社員には、それぞれ誰なのか分かるほどコアバリューを体現している人たちが登場しています!
お客様の中にも、ピンとくる方がいるかもしれません。(ニヤリ)


四街道社長にコアバリューの漫画化を突然打診されたわくわく推進室の吉田さん。彼女の運命はいかに…!?
次回、コアバリュー:Happy-Happy 編!絶対見てくれよな!
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SAP Concur が Joule とエージェンティック AI を活用し、旅費・経費管理(T&E)をより自律的・効率的にする将来像を紹介しています。私たちが描く未来のビジョンは、旅費と経費が実質的に自動管理される世界です。そして、このビジョンを実現するのは、単なる「自動化」を超えたテクノロジーです。T&E の未来は、インテリジェントで目標指向型のシステムが担います。
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Google日本法人のオフィス訪問を通じて見えてきたのは、イノベーションを生み続ける組織には、偶然ではなく意図的に育てられたカルチャーがあるということでした。心理的安全性、OKR、10倍思考、20%ルール、そして自然なコラボレーションを促すオフィス設計。Googleの取り組みから、これからの組織づくりに活かせるヒントを探ります。
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KPMG講演では、AI活用の期待や経理財務のユースケース、Responsible AIやチェンジマネジメントを含む推進アプローチを解説。続いてSAP Concurより、AI基盤・高品質データ・知見を強みに、対話型AI「Joule」と「Joule Agent」で経費内容の検証や出張手配を自動化し、「経費精算のない世界」やROI可視化などの展望を紹介しました。
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