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【最終回】コンカーのコアバリューが漫画になりました⑥Enjoy the Challenge編
【前回までのあらすじ】
コンカー社長の四街道さんからコアバリューの漫画化を命じられ社員にインタビューを開始した「わくわく推進室」所属の吉田麻里。
(コアバリューとは?:コンカーのコアバリューが漫画になりました①)
前回、新卒社員相沢さんから、周囲が思う新卒の期待値を裏切ってグローバルでルーキー賞を受賞したというエピソードを聞き、彼女の高い志に感銘を受けた吉田。最後のインタビュー社員に選んだのはコンカー屈指の燃える男だった…!




6回に分けてお送りしてきたコアバリューシリーズ、いかがでしたか?
会社には様々な価値観を持った社員が存在し、その多様さによって多角的な視点を選ることができれば組織の柔軟性は高まります。しかし、価値観に全く共通項がなくては、団結して同じビジョンを見つめ、同じミッションをこなす組織の文化は醸成されません。
特に昨今では、リモートワークによりコミュニケーションに課題を感じる企業が増加しており、今後もこの働き方が加速していくことを考えると、団結して同じビジョンを見つめ、同じミッションを乗り越えていく「共有項」の存在は重要性を増していくと考えます。
ぜひ、みなさんも自社の社員達の「共有項」となる「コアバリュー」を創り上げてみませんか?
記事を読んでコンカーに興味を持った方はこちらをどうぞ!:
コンカーで働くということ コンカーのソリューション
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SAP Concur が Joule とエージェンティック AI を活用し、旅費・経費管理(T&E)をより自律的・効率的にする将来像を紹介しています。私たちが描く未来のビジョンは、旅費と経費が実質的に自動管理される世界です。そして、このビジョンを実現するのは、単なる「自動化」を超えたテクノロジーです。T&E の未来は、インテリジェントで目標指向型のシステムが担います。
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Google日本法人のオフィス訪問を通じて見えてきたのは、イノベーションを生み続ける組織には、偶然ではなく意図的に育てられたカルチャーがあるということでした。心理的安全性、OKR、10倍思考、20%ルール、そして自然なコラボレーションを促すオフィス設計。Googleの取り組みから、これからの組織づくりに活かせるヒントを探ります。
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KPMG講演では、AI活用の期待や経理財務のユースケース、Responsible AIやチェンジマネジメントを含む推進アプローチを解説。続いてSAP Concurより、AI基盤・高品質データ・知見を強みに、対話型AI「Joule」と「Joule Agent」で経費内容の検証や出張手配を自動化し、「経費精算のない世界」やROI可視化などの展望を紹介しました。
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