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製品情報
デルタ航空とSAP Concurが協業、出張者の把握がさらに容易に
本ブログ記事は、米国本社で 2018年8月12日に発表されたニュースの抄訳です。SAP ConcurはGlobal Business Travel Association (GBTA) Convention 2018で、デルタ航空がConcur TripLink※ネットワークに参画したことを発表しました。TripLinkを利用しているSAP Concurのお客様は、自社の出張者がConcur...

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出張・経費管理トレンド
社員の海外出張時の安全をどう確保するか 後編「業務渡航の危機管理 10のポイント」
海外出張・業務渡航における危機管理の重要性が叫ばれる中、企業は危機管理にどう取り組めばよいのでしょうか。前編では企業の危機管理の実情とその必要性について紹介しましたが、今回はそれを踏まえた対策のポイントを紹介します。危機管理に万全を期すにはまず、「緊急事態が発生する」ことを前提にし、リスクに見舞われた際の被害を最小化できるように常日頃からの備えが必要になります。 危機管理に取り組む際に必要なアプローチ...

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出張・経費管理トレンド
社員の海外出張時の安全をどう確保するか 前編「聞こえてくる危機管理担当者の嘆き」
海外に生産拠点を構えたり、海外市場でビジネスを展開したりするグローバル企業が増える中、多くの企業は海外出張・業務渡航における「安全配慮義務」の課題に向き合うことが避けられなくなりました。特に危機管理部門の担当者は、いつどこで発生するか予想できない従業員のリスクとその対応について頭を悩ませています。本稿では、企業の危機管理の実情と実践のポイントを紹介したいと思います。 海外出張も例外ではない安全配慮義務...

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出張・経費管理トレンド
Concur LabsとSlackが提携、出張・経費管理ボットを一般公開
最も多かったリクエストが実現! Slack版Concurボットは、お客様からもっとも「欲しい!」との声が多かったものです。そして今回アメリカにて、いよいよSlack版Concur Expenseボットのベータ版をリリース、また新たにConcur Travelボットをご紹介できることになりました。SAP Concurは、効率性と生産性の向上を重視しています。Slackで直接操作できるこのボットは、大手企業のお客様、特にConcur Expenseの頻繁に使う従業員を抱える企業に最適です。...

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プレスリリース2018.02.26
出張・経費管理トレンド
島津製作所、間接業務の効率化とコスト削減を目指し、Concur ソリューションを採用
~年間1億円以上の業務効率化と、20%以上の出張コストの削減を目指す~ 出張・経費管理クラウドのリーダーである株式会社コンカー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:三村真宗、以下「コンカー」)は、株式会社島津製作所(本社:京都府京都市、代表取締役社長:上田輝久、以下「島津製作所」)の間接費管理基盤としてConcurソリューションが採用されたことを発表しました。

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出張・経費管理トレンド
グローバルで勝ち抜くための構造改革の一環で日東電工がConcur Travel & Expenseを採用した理由
法人カードや交通系ICカードのデータが活用でき、モバイルによる移動中の申請や承認ができるので生産性が改善しています。Concur Travel を活用した結果、海外航空券の平均購買単価も平均20%削減できました 日東電工株式会社 執行役員 経理財務統括部長 伊勢山恭弘 氏 ~日東電工株式会社様事例PDFはこちらからダウンロードできます~

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