Concurでパイロット、キャビンアテンダントをはじめとする社員の経費精算業務を一挙に効率化、働き方改革を実現

Concur は、企業の成長、組織再編にすみやかに対応でき、将来的にも安定性に不安のない、優れた経費精算システムだと思います

Peach Aviation株式会社
財務・法務統括本部 経理部
経理マネージャー
三牧 達也氏

Peach Aviation株式会社は2011年に設立された日本初のLCCである。2012年3月から関西空港を拠点に運航を開始、2014年7月に那覇空港を次なる拠点とした。2015年8月に羽田空港に就航するなど着実に事業規模を拡大し、2017年には仙台空港、2018年には新千歳空港も拠点空港となる予定だ。

設立から5年で社員数が約4倍に。成長戦略に対応できる経費精算システム「Concur Expense」は、従業員の働き方を大きく変えた。

Peach Aviationでは旧経費精算システムを導入した2012年当時、約200名だった社員数は、2016年には約800名に。次第に不安定となる旧システムにストレスを抱える従業員の負荷を削減するため、可用性が高く組織変更などがスムーズにできるConcur Expenseを導入した。

結果、モバイル活用でキャビンアテンダントなど、シフト勤務者の働き方に変革をもたらし、マルチ言語対応で外国人従業員のストレスも軽減、優秀な人材確保に寄与しているという。

航空会社という、働き方、従業員に多様性のある企業で、Concur Expenseが実際どのように使われているのか。財務・法務統括本部 経理部 経理マネージャーの三牧 達也 氏に話を伺った。

詳しくは こちら をご確認ください。

 

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