日本のものづくりの中心地「名古屋」にて「Concur Fusion Exchange 2017 Nagoya」初開催

出張・経費管理クラウドのリーダーである株式会社コンカー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:三村真宗、以下 コンカー)は、11月20日(月)愛知県・名古屋市 ミッドランドホールにて「Concur Fusion Exchange 2017 Nagoya」を開催します。

コンカーは本年9月にConcur Fusion Exchange 2017を東京、大阪にて開催。4,000名近い登録者と2,000名を超えるお客様が来場、間接費管理の高度化による日本企業の競争優位性強化を提言しました。この度、昨年5月に営業所を開設した名古屋を中心とする中部地域のお客様からの旺盛な需要に対応すべく、日本のものづくりを支える同都市での追加開催を決定。「パーフェクト・スペンド・マネジメント ~ 間接費最適化による利益体質への軌跡」と題し、300名規模で開催します。

当日は欧米企業と比べて立ち遅れる日本企業の間接費・経費管理のあり方を様々な視座から論点を整理、改革手法を具体的に提示します。また、日東電工株式会社、株式会社クラレなどクラウドサービスを活用した費用対効果の事例講演や本年1月より運用開始された「改正電子帳簿保存法」による領収書電子化対応に関するパネルディスカッションなど、充実したコンテンツでご来場のお客様と共に考察します。

■ Concur Fusion Exchange 2017 Nagoya 開催概要
日時   : 2017年11月20日(月)13:00-17:15 (受付開始 12:30)
会場   :ミッドランドホール(愛知県名古屋市)
参加費  :無料(事前登録制)
参加人数 :300名
主催   :株式会社コンカー
公式サイト:https://www.concur.co.jp/fusion-exchange/nagoya

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