ピジョン、間接費管理基盤としてSAP Concurソリューションを採用

~ 出張・経費管理業務の効率化で生産性向上~

出張・経費管理クラウドのリーダーである株式会社コンカー(本社:東京都中央区、代表取締役社長:三村真宗、以下 コンカー)は、ピジョン株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:山下 茂、以下「ピジョン」)の出張旅費、立替経費、ベンダー経費などの間接費を一括して管理する基盤としてSAP Concurソリューションが採用されことを発表しました。

ピジョンはConcur Expenseの利用により、モバイル経由で外出先から経費精算ができるほか、クレジットカード明細の自動連携など、手入力の省力化により従業員の生産性が向上します。加えて、自動化により、経費申請・承認時の人的ミスや経費の不正使用防止を図ります。また、Concur Invoiceの活用で、経理部門の承認・管理業務を削減、業務効率化が実現できます。さらに、Concur Travelを組み合わせ、出張規程に即した出張手配を徹底することでガバナンス強化を目指します。

コンカーの代表取締役社長である三村真宗は、次のように述べています。
「ピジョン様の間接費管理基盤にSAP Concurが採用されたことを大変嬉しく思います。SAP Concurを通じて、ピジョン様の間接費管理の高度化をご支援させていただきたいと考えています」

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