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日本の大企業での相次ぐ不正発覚を受け、CFO、経理・財務部門担当者を対象とした「企業不正(粉飾、横領・着服等)に関する意識と実態調査」を実施しました。 本調査の結果、「企業の不正を見聞きしたことがある」回答者が“7割”以上にのぼり、“2割”を超える回答者が「1億円以上の不正を見聞きしたこと」が判明しました。…
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大学の支出管理において、とりわけ大きな問題となっているのは、教員やスタッフ自身が発注を行うという現状にどう対応するかです。 従来、支出の大部分は集中管理されてきましたが、現在は教員やスタッフが主導権を握りつつあります。 昔と比べて、教員やスタッフが物品を購入する方法や、業者との連絡手段も大きく変化しました。 ところが、経理部門はというと、手作業による紙ベースの出張費・経費精算…
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電子帳簿改正により、ますます関心の高まる電子化。領収書よりも請求書の方が電子化のニーズが高いということが判明しました。 コンカーは日本CFO協会と共同で、請求書電子化における企業の取り組み状況について実態調査を実施。請求書電子化のニーズが高いにも関わらず、電子化に踏み切れない企業の課題について迫ります。…
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ここでは、請求書管理における様々な問題を解決するため、請求書の管理規程を作るための無料ガイドテンプレートをダウンロードできます。テンプレートを参考に、自社にあった請求書の管理規程をご検討ください。 月末に襲ってくる請求書の紙の束。受け取った請求書をどのように処理すべきか、社内でルール化されていないと、請求書の支払い期限までに届かなかったり、正しい勘定科目が入力されていないなど、様々なトラブルが発…
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激化するビジネス環境で成長し続けるために必要な経営者・財務責任者のアジェンダです。​ あなたの会社ではどのように経費が使われていますか?これは、CFO、特に企業の生き残りと繁栄を賭けてキャッシュフローをしっかりと管理しなければならない中小企業のファイナンスリーダーにとって重要な問いです。 従来、経費や請求書の管理はコストセンターが行うものと考えられてきました。また「会社はお金を使わなくてはなら…
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2017年1月から適用された、改正電子帳簿保存法。果たして企業はこの法改正にどう向き合っているのでしょうか。 コンカーは日本CFO協会と共同で、改正電子帳簿保存法の企業の取り組み状況について実態調査を実施。その結果を、アンケート回答者の生の声を交えて解説しています。…
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旅費や経費の無駄な出費を抑えるためには、社員に対して適切なガイドラインを明示する必要があります。 【内容を一部チラ見せ!全文はダウンロードしてご確認ください】 [経費規程が必要な理由] 社員が経費使用におけるルールを把握することで、ルールを遵守、より迅速に立替経費の払戻しを受けられるようになります。 財務部門が、どの経費申請を承認・却下すべきか判断できます。 …
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コンカーは日本CFO協会と共同で出張費用に関する調査を行いました。 上司による旅費規程のチェックは41%が不十分と回答しており、約半数の企業で不正が発生したと回答。また海外出張費用の可視化が必要と回答したのは85%にのぼるものの、分析する仕組みがないなど可視化を進める上での阻害要因も明らかになりました。 出張費用における企業の課題を明確にすることで改善策を考察する調査レポー…
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コンカーは日本CFO協会と共同で請求書処理に関する調査を行いました。申請・承認プロセスは存在するものの、極めて属人的で、45%が承認プロセスはコンプライアンス的に機能していないと回答。請求書データの分析の成熟度も低く、79%が可視化に問題があると回答しています。 調査結果を視点から改善策を考察する調査レポートです。…
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