株式会社日本M&Aセンター

1991 年の創業から、中堅・中小企業のM&Aに取り組んでいるのが株式会社日本M&Aセンターだ。現在は、東京本社を中心に国内7拠点、アジアに5箇所の拠点を構え、多数のM&Aを手がけている。好調な業績を支えるための人員の急増で経理業務が増大していることや、2022 年からの電子帳簿保存法への対応などを控え、経費精算システムの刷新と業務効率化が急務となっていた。そこで同社はSAP Concur を導入し、紙の証憑の完全ペーパーレス化を企図し、全社展開へ向けて導入プロジェクトを推し進めている。


事例の詳細は資料をDLしてご確認ください!


SAP Concur を選択した理由

  • 業績向上と社員数増により膨大となった経理業務への対処が急務
  • 電子帳簿保存法に対応可能なシステムへの刷新
  • 経費の詳細な分析で、経理業務の改革を推進

資料をダウンロードする

resource icon
お客様事例
デジタル活用による経理業務の進化を目指し60社を超えるグループ企業へのSAP® Concurの導入を推進 都市交通や不動産、エンタテインメントなど幅広い領域で事業を展開する阪急阪神ホールディングスグループ。同グループでは「…
View
resource icon
お客様事例
2018年よりConcur® Expenseを活用し、経費精算業務の効率化に継続的に取り組んできた野村不動産ホールディングス。次なる取り組みとして踏み出したのが、年間90万件を超える近隣交通費の精算の効率化です。そのための手段として同社は…
View
resource icon
お客様事例
学研プロダクツサポートは、グループ会社の発展に貢献するため 、経理、人事、総務、IT システム、データドリブンマーケティング支援など、幅広いミドル・バックオフィス業務の提供をしています。…
View