DX推進で生産性向上、ガバナンス強化、 働き方改革【お客様事例】キッセイ薬品工業株式会社

生産性向上、ガバナンス強化、 働き方改革のため SAP® Concurを導入したDXを推進。今後はさらなる業務効率化を目指す

長野県松本市に本社を置き、医療用医薬品の研究・開発・製造・販売事業を展開する、キッセイ薬品工業株式会社。経費精算や請求・支払い処理は紙の書類によるワークフローを採用していたが、DXや働き方改革の推進やコロナ禍の影響もあり、SAP® Concur の導入を決定。経費精算の作業時間が4割削減するなど生産性が向上し、不正抑止によってガバナンスも強化した。


SAP Concur を選択した理由

  • 電子帳簿保存法への対応に伴う生産性向上への期待
  • 入力の自動化や分析機能による不正抑止とガバナンス強化
  • 競合他社よりも優れた、ユーザー規模数におけるシステムの安定性


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「典型的な紙を中心とした煩雑なワークフローから、申請コントロールとガバナンスを強化した経費精算を実現することができました」

- キッセイ薬品工業株式会社  財務管理部 財務経理課 主任 村上真理子 氏


業種

製薬

従業員

1,367名(2023年9月現在)

地域

長野,日本

利用製品

Concur Expense
Concur Invoice
Intelligence
ExpenseIt

利用可能な事例資料