日本郵船株式会社

日本を代表する海運会社である日本郵船株式会社は、「“働く”の再定義」を合言葉に、2019年ごろから全社的なDX推進とそれに伴う業務改善に着手。その手始めとして、Concur® Expense の導入を決定し、ボトムアップ型の強力かつ緻密なプロジェクト体制で導入を成功させた。これにより、経費精算業務を電子化したほか、Concur Expense 導入のナレッジを生かして、数々のDX 施策や独自の働き方改革の取り組みを進めている。


事例の詳細は資料をDLしてご確認ください!


SAP Concur を選択した理由

  • 業務改革の一環となり、DX・改革のトップバッターとしての位置づけに最適
  • 大手企業に対する実績も多く、低リスクでの導入が可能
  • 経費精算業務を電子化することでペーパーレスを実現

資料をダウンロードする

resource icon
お客様事例
SAP Concur Fusion Exchange 2025 Tokyoのパネルディスカッション 経費精算業務の効率化とリソース創出の具体的な方法について、あますところなく語っていただきました!地方銀行が直面する課題に対し、…
View
resource icon
お客様事例
年間約7,000件もの海外出張管理業務をSAP® Concurで変革 安全管理とガバナンス強化を実現 1944年、京都市中京区で創業した総合電子部品メーカーの株式会社村田製作所は、以来、国内外において最先端の技術・…
View
resource icon
お客様事例
Concur® Expenseとシームレスに連携するAI不正検知システム Verifyの導入により工数40%削減とコンプライアンス向上を目指す 株式会社メディカルシステムネットワークは、グループ全社でConcur®…
View