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SAP Concur App Centerは、さまざまな外部サービスとSAP ConcurをAPIで連携することで、 業務効率化やコスト削減、ガバナンス強化を実現するプラットフォームです。 使いたいサービスに連携しておけば、 様々なビジネスシーンにおいてより便利にSAP Concurを活用できます。 たとえば… タクシー乗車時にはSAP Concurに情報が自動連携! 複数の領収書は一括スキャンでまとめて取り込み! 会食も同席者氏名の選択で自動入力! SAP Concur App...
 
 
 

ユーザーサポートデスクは、SAP Concurソリューションに関するユーザーからの問い合わせ対応を専門のサポートデスクが行うサービスです。

これにより情報システム部や経理部など、社内の担当部門の負担を大きく軽減できます。

【こんな悩みはありませんか?】

  • ログイン方法・エラーといったさまざまな問い合わせにすぐには答えられない
  • 正確な操作方法を徹底したい
  • 問い合わせ対応で、日々の業務リソースが逼迫してしまう
  • 問い合わせデータが蓄積できていない

ユーザーサポートデスクならユーザーからの問い合わせを一元管理。 負荷の軽減はもちろん、オペレーターからの問い合わせ内容のレポートにより、運用のPDCAも回せます。

 
 
 

経費精算の申請に大きな負荷がかかっていませんか?
Auditサービスは、経費精算の承認業務をサポートします。

経費精算の申請に対する目視作業をコンカーの監査チームが代行。
各社の経費規定に基づいてコンプライアンス、ITリテラシー、税務の視点から経費申請の不備を洗い出し、承認者の負荷を大幅に軽減します。

【承認者の悩み】

  • 適切な出張・接待だったか?
  • 経費規定内の利用が守られているか?
  • 経費タイプ・画像に不備はないか?
  • 領収書に署名が記載されているか?

これらの悩みをAuditサービスは解決!現場の効率を落とさないような承認プロセスへの改善を実現します。

 
 
 
TripIt Proは、海外出張や旅行の旅程表を生成し、すべての旅程を一元管理できるスマートフォンアプリです。予約サイトやメールに点在した情報を統合することで、必要な情報をタイムリーに確認できます。 ≪出張先での悩みをTripIt Proなら解消できます≫ 飛行機、交通機関、宿泊先などの予約情報が散在し確認が大変 飛行機の遅延など予定の変更を見落としたり、誤認しがち 土地勘のない場所で最適な交通経路や食事の情報などを調べるのが面倒  
 
 
 
受領した紙の領収書。システム入力や突合作業など、億劫になったことはありませんか? Concur Invoice Standardなら、請求書処理もカンタン。 紙やハンコの請求書管理から解放されたい、導入費用や運用費用をできるだけ抑えたいという方におすすめです。 Concur Invoice Standardを選ぶ理由 面倒な入力作業、請求書支払の承認のためだけの帰社も不要。 社員の不満をなくして、生産性を向上させます。 経理業務自体の効率が大幅に改善されるうえ、社内規程もしっかり適用。不正経費を撲滅します。 必要な経費、無駄な経費を詳細に可視化。
 
 
 
SAP Concur の導入企業は、840社(2018/9末 現在)と順調に増えています。間接費あるいは間接業務の改革を進めるお客様とともに、私どものプロダクトも成長し続けています。 今回、2018年に新たに公開に許諾をいただいた導入事例を、一挙にご覧いただける事例集を用意しました。 お客様の会社に近い規模だったり、似たような課題があった導入企業が振り返る導入前後のお話をご参照ください。   掲載されている導入企業一覧 ※従業員数(単体)順 (従業員数は、取材時またはその近時の期末のものです) 株式会社LIXIL |...
 
 
 
注意事項を必ず読んでください!! Back Office Heroes (バックオフィス・ヒーローズ)...
 
 
 
~大好評の「電子化完全ガイド」がパワーアップして登場です~ 平成28年度の電子帳簿保存法改正により、2017年1月よりスマホで領収書の電子化が可能となり、スキャナ保存制度の累計承認件数は急激に伸びています。 また、経理部門やCFOへの調査によると、領収書以上に請求書の電子化を検討されている企業が多くいることが判明しています。 (請求書電子化における企業の取り組み実態調査 見えた課題と対応策:日本CFO協会) (
 
 
 
旅費や経費の無駄な出費を抑えるためには、社員に対して適切なガイドラインを明示する必要があります。

[経費規程が必要な理由]
  • 社員が経費使用におけるルールを把握することで、ルールを遵守、より迅速に立替経費の払戻しを受けられるようになります。
  • 財務部門が、どの経費申請を承認・却下すべきか判断できます。
  • 管理職は、費用をより抑制することができ、出張・経費の支出額の算出が容易になります。
  • 会社内に経費規程が存在することで、法人税法違反などの法律違反のリスクを回避できます。
そこで、旅費規程、交際費規程、経費精算規程などの経費規程をこれから作成する方のために、ポイントをまとめたマニュアルをご用意しました。

また、巻末付録に、旅費規程、交際費規程、経費精算規程をまとめたテンプレートもありますので、スムーズに経費規程を作成することができます。
 
 

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