コンカー、事業拡大に伴い西日本支社を移転

出張・経費管理クラウドのリーダーである株式会社コンカー(本社:東京都中央区、代表取締役社長:三村真宗、以下 コンカー)は、間接費・経費管理の高度化に向けた日本企業の需要に対応し、西日本での更なる事業拡大を目指すために、2018年12月17日付で西日本支社を移転します。

コンカーは、経費精算をはじめとする間接費管理の高度化と全社的なガバナンス強化へのニーズ拡大、スマートフォンを利用した領収書電子化の規制緩和、働き方改革の機運の高まりを背景にビジネスを拡大しています。

この度、大分支社の開設に続き、西日本支社を拡大することになりました。西日本支社は2015年開設当初は営業担当者のみが在籍していましたが、事業拡大とともに規模が拡大、現在はソリューションコンサルタント、事業開発部、カスタマーサクセス部が常駐しています。今後はさらに製品導入担当やインサイドセールス(内勤営業)の人員強化などを通じて、西日本地域でのお客様へのさらなるサービス向上および企業の競争力向上に貢献してまいります。

【西日本支社】
新住所:〒530-0004 大阪府大阪市北区堂島浜1丁目2-1 新ダイビル27F
業務開始日:2018年12月17日(月)

コンカーの代表取締役社長である三村真宗は、以下のように述べています。
「2015年に西日本支社を開設して以来、間接費改革の高度化に取り組まれる西日本エリアの多くのお客様をご支援してまいりました。ビジネスのグローバル化が進み、今後ますます高まる西日本エリアの企業のご要望にお応えするため、体制を強化するとともに、企業の利益体質への変換と従業員の生産性向上をご支援してまいります」

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