コニカミノルタは経費管理システムに Concur Expenseを導入、グローバル競争に勝ち抜くための業務改革を実現

Concur は業務改革を実現するための機能が豊富に揃っています。また  Concur のスタッフはプロジェクト推進が手馴れていて確実でしたし、顧客視点の営業姿勢やチームワークの良さに安心感が持てました

コニカミノルタ株式会社
経営品質推進部
グループリーダー
山川 謙一氏

情報機器事業をはじめとして、ヘルスケア事業や産業用材料・機器事業など、グローバルでさまざまな事業を展開するコニカミノルタ株式会社。グローバル競争に勝ち抜くための業務改革を実現する豊富な機能を評価して、新たな経費管理システムに Concur Expense を採用。業務の標準化や生産性・操作性の向上、ワークスタイル変革などの業務改革を推進している。コニカミノルタ本体6,000名での利用に加え、国内外グループ約80社への展開もスタートしている。

熾烈なグローバル競争に勝ち抜くためにコーポレート機能の変革を推進。その一環として業務改革を実現できる豊富な機能を評価してConcur 採用を決定した。採用を決めた狙いとは何だったのか?

コニカミノルタでは、中期経営計画「TRANSFORM 2016」の基本方針の一つである「強靭な企業体質の確立」の一環として、熾烈なグローバル競争に勝ち抜くためにコーポレート機能の変革を推進している。歳月の経過により陳腐化した経費管理業務についても変革が必要と考え、検討を進めていた。
そして、さまざまな経費管理システムの検討を進める中で同社が出会ったのが Concur Expense である。
採用の一番の理由は「明確な狙いと豊富な機能による、業務改革実現への期待感」であったという。

コニカミノルタが Concur Expense を採用した理由である「明確な狙いと豊富な機能による、業務改革実現への期待感」とは何なのか?
経営品質推進部グループリーダー山川 謙一 氏に話を伺った。

詳しくは こちら をご確認ください。

 

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