Concur は、ファーストリテイリングの「グローバルワン戦略」に貢献、全世界・全ブランドで経費処理の統制をわずか6か月で実現

常に最も優れたシステムを入れ、世界で統一した運用を行う当社にとって、Concur は、今後の改革に貢献すると思います

株式会社ファーストリテイリング
計画管理部 経理、グローバルワン・システム推進、シェアードサービスセンター担当
統括部長 杉崎 克宏 氏

株式会社ファーストリテイリングは、日本で生まれた世界的SPA(製造小売)である。ユニクロ(UNIQLO)をはじめ、ジーユー(GU)、セオリー(Theory)、コントワー・デ・コトニエ(COMPTOIR DES COTONNIERS)などのブランドを持ち、世界に店舗を展開する。その戦略「グローバルワン」は、世界で最も優れた方法を採用し、全社員で実現するというものだ。ファーストリテイリングはこの戦略に沿って従来の経費精算システムを再考、2015年にConcur Expenseを採用した。
現在、16カ国30社で9,400名以上の社員が利用し、コストダウン、効率化を進めている。

ファーストリテイリングの「グローバルワン戦略」に合った製品であるConcur Expenseを採用。その背景とは?

「グローバルワン」と呼ぶ、世界中で最も優れた方法によってグループ全事業を推進するという戦略に基づき、コストだけでなく、モバイルへの対応やグローバルな使い勝手も視野に入れながら、候補となるシステムを比較検討した結果、導入を決めたのがConcur Expenseだったという。

ファーストリテイリングがConcur Expenseを採用した決め手は何だったのか?そしてその効果はどうだったのか?
計画管理部 経理、グローバルワン・システム推進、シェアードサービスセンター担当 統括部長 杉崎 克宏 氏に話を伺った。

詳しくはこちらのリーフレットでご確認ください。

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